農家です、最近ヒマが多くなっています。


by yoo7m66pdc

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 日本振興銀行(東京都千代田区)の銀行法違反(検査忌避)事件で、同行が商工ローン大手SFCG(旧商工ファンド)から債権を買い取る際、3%前後の手数料を取り、一部の債権を買い戻させていたことが13日、関係者への取材で分かった。
 金融庁は、短期間で買い戻させた場合、手数料が事実上の金利に当たり、年率換算すると出資法で定める上限金利を超えていた疑いがあると指摘。同庁の検査時に削除されたメールには、こうした取引に関する内容が含まれていたといい、警視庁捜査2課は検査妨害の動機や経緯について詳しく調べている。 

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by yoo7m66pdc | 2010-06-15 18:53
 非加熱血液製剤でエイズウイルス(HIV)に感染した被害者が国と製薬会社5社に賠償を求めた「大阪HIV訴訟」で、原告側弁護団は31日、和解協議が長期化するうちに発症して体調が悪化した原告1人に対して、国が請求金額の一部を仮払いすると明らかにした。この原告は、賠償請求権が消滅する除斥期間(20年)が経過しているかどうかで、和解協議が難航。緊急措置として国が仮払いすることになった。金額は明かされていない。

 大阪HIV訴訟で残された原告は、被告の製薬会社側が除斥期間が経過していると主張する3原告のみ。原告側弁護団によると、大阪地裁は今年3月、この3人についても和解を勧告。製薬会社1社が和解に難色を示し、協議が長びいている。

 これに対し、弁護団は4月上旬、体調が悪化した原告1人について4500万円を支払うよう求める仮処分を申請。企業側は拒否したが、国が一部の支払いに応じる形で5月20日に仮処分の和解が成立した。今後、この原告3人が04〜09年に提訴した本訴訟については継続され、国が支払う仮払金は判決・和解の内容に応じて清算される見通し。【日野行介】

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by yoo7m66pdc | 2010-06-04 09:49